アメリカでの生活で1つ嬉しい誤算(運の尽き?)があります。アメリカのビールが意外においしいことです。Brooklyn Breweryをはじめ、様々な種類のクラフトビールが小瓶でスーパーで販売されておりまして、それぞれ味が個性的で飲み比べるのが楽しいのです。クラフトビールの種類が豊富なのには渡米当時、本当に驚きました。バーに行けばこれらのクラフトビールをドラフトで飲めるのも、ビール党にとっては嬉しい限りです。もちろん一部、「あれ?」と思うような味もあるのですが、それだけバラエティーが豊富で味に幅があることの裏返しかもしれませんね。明らかに渡米後、ビールを飲む量が増えています。
(ちなみにBrooklyn Breweryでは工場見学ができるそうです。ぜひどなたかと行ってみたいです。)
ちなみに今回の留学に限らず、新しい土地に住むとき、できる限りローカルの味を満喫するようにしています。元々日本食にあまり執着しないこともありますが、せっかくの異国での生活をよりエンジョイしたいのです(バックパッカーだったことも影響しているかもしれませんね)。
(ちなみにBrooklyn Breweryでは工場見学ができるそうです。ぜひどなたかと行ってみたいです。)
ちなみに今回の留学に限らず、新しい土地に住むとき、できる限りローカルの味を満喫するようにしています。元々日本食にあまり執着しないこともありますが、せっかくの異国での生活をよりエンジョイしたいのです(バックパッカーだったことも影響しているかもしれませんね)。
とはいえ、最近アメリカビールのネタが尽きてきたので、最近はヒューガルデンビールやシメイビールなど、ベルギービールのお世話になることが多いです(こちらではベルギービールがスーパーで簡単に手に入ることも嬉しい誤算です)。また、East Villageなどではドイツビール(写真)など手に入りにくいビールも調達できることも最近わかったので、こちらにいるうちに色々試したいと思います。
ただの飲んだくれの記事でした。
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